日帰りスノボと時間について

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日帰りスノボに参加して、ゲレンデで滑り始めた時、常に意識しておかなければいけないのが帰る時間です。

リフトに乗って、下まで滑ってくる為に必要な時間を確認し、帰りの集合時間に間に合う状態を意識した上で滑っていく事が重要になります。

個人で公共の乗り物を使っていく、マイカーで行くという場合は、多少、時間がずれても対処可能ですが、スキーバスを予約している場合、バスツアーで参加をしている場合、集合時間を守るという事も重要になってきます。

ですから、常に時間は気にしておく必要があります。

ただ、スノボというのは、滑っている最中に転ぶ事も多いものです。その為、腕時計をつけていると手をついた時に壊れてしまう可能性もあります。

更に、グローブの状態によってはやや邪魔だと感じてしまう事もあります。

丈夫なものであればつけて行くという事も出来ますが、それ以外の場合はつけずに滑る方が安全な状態となります。
その為、日帰りツアー等に参加をしている場合は、リフト乗り場等にある時計を見る癖をつけておく事がおすすめです。
リフト乗り場等、スキー場内にある時計の位置を最初に確認しておくと、腕時計がなくても、常に時間を把握しておく事が出来ます。

それにより、集合時間に遅れる事がない状態を作る事が出来ます。
スキーバス等で行く日帰りスノボの場合、集合時間に遅れると、同じバスに乗る人に迷惑をかけてしまう事になります。

ですから、ゲレンデ滞在中は時間を意識しておく事が大切です。

スキーツアー情報の差に驚きました。

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